【魚太郎】魚屋さんで買った干物をメインに個人的に好きな「理想の夕飯」を作ってみた!

【魚太郎】魚屋さんで買った干物をメインに個人的に好きな「理想の夕飯」を作ってみた!

どうも!ユウキと申します!!

本日は自炊歴も長い自分が作る食事のご紹介となります。

早速ですが色々書いていきたいと思います!



魚太郎のとろがメイン!男和食!

コチラが今回作った夕食になります。

【お品書き】
とろ鯖、青のり佃煮、いくら醤油漬け、お新香ご飯・お味噌

毎日とは言わないけど、週に一回は自分にとって好きな物をしっかりと家で作ってゆっくりと食べるのが自分の理想。


太郎のとろ鯖

メインとなるのがコチラの愛知県にあるお魚屋さんの「魚太郎」で購入した「とろ鯖」。

価格は大きな、とろ鯖が3枚も入っていて1000円(税込)とお値打ち。

※価格はどのご紹介する商品も変動する場合がありますのでご了承下さい

魚太郎の干物は愛知県にある知多本店の工場で職人が手作りで作っているという「こだわりっぷり」もいいですね!


ご家庭で干物を焼くポイント

まずはお家のグリルを使って焼いていきます。

サバやアジなどの青魚を焼くコツは、グリルは奥側が高温になっていますので、頭を奥側にして、尻尾は焦げやすいから手前側にして焼くと綺麗に焼けます!

後は強火で温度を一度上げてから、焼く時は中火くらいで裏表5分程、焼けば完成となります。

網に油を塗るとひっつかなくなるので、そこもポイントになります!


とろ鯖を食べる

グリルに入らないほどの大きな焼き上がった魚太郎のとろ鯖を食べていく。

とろ鯖というだけあり、めちゃくちゃ脂がのっていますが、不思議とそこまでクドくないので意外とペロリと食べられちゃいます!

流石は干物でとろ鯖が人気ナンバー1ということだけあり、塩加減も程よいので、年配の方まで美味しくお召し上がりいただけるかと思います。

自分は途中からレモンかポン酢をかけて毎回サッパリと食べてますが、これがまた美味しいのですよね。


魚太郎の青のりの佃煮(わかめ入り)

コチラも魚太郎で購入した青のり佃煮でわかめも入っていて、見た目と違って濃いめな味付けなので、ご飯がかなり進みます。

価格は507円(税込)になります。


いくら醤油漬けをご飯に乗せて食べる

コチラも魚太郎で奮発して購入した、いくら醤油漬け

価格は100gで993円(税込)

この魚太郎の、いくら醤油漬けは大粒なイクラをしっかりと使用していて、抜群に美味しいです。

ご飯にはもちろん、酢飯を作って、いくら丼にして食べたり、ちらし寿司に乗せたり、毎回イクラを買う時は魚太郎で自分は購入してます!

通販もしてますので気になる方は最後にリンクを貼らしてもらうので、そちらからチェックしてみて下さい。

そんなこんなでお漬物やお味噌も挟みながら色々なおかずと共にペロりと完食いたしました。


おわりに

そんな本日ご紹介したのは、魚太郎で少し奮発して購入した物を使った和食となりました。

脂のりが抜群とろ鯖をメインに、ご飯の進む青のり佃煮大粒のいくら醤油漬け、お漬物、インスタントのお味噌を用意して、自分の中で理想の和食を作ってみましたが、美味しかったです!

特に独身の方は独身だからこそ、出来るだけしっかりとした食事を心掛ける事は毎日元気に働く為には必要な事だと思います。

お金や時間も大切ですが、まずは身体が健康でいる事が一番大切な事ですので、食事の重要性にも少し意識を傾けてみてはいかがでしょうか?

それでは本日は見て下さりありがとうございました♪


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魚太郎HP
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